使い勝手の良い納骨堂で、無理なく供養する

葬儀の風景

いつでも行ける

祭壇

どんな人にも必ずご先祖様は存在するかと思います。また、家族の中で亡くなられた方もきっといることでしょう。昔からの風習としては、誰かが亡くなられた時にちゃんと墓石を購入し、墓地を探して埋葬してあげて、周期ごとに参拝しに行くことが当たり前だったと思います。あとは仏壇という存在も欠かせませんよね。仏壇を置くとなれば、戒名が掘られた位牌も必ず準備することでしょう。しかし残念ながら現在そこまでしてあげることができない人達が増えてきています。理由としてはやはり費用が重なってしまうことを避けたいといった事だけでなく、出来る限りご参拝を出来るようにしたい為に、納骨堂のみを利用したいといった考え方が出てきているからです。納骨堂と言ってもいろんな概念があって、ほとんどはお寺に納骨堂があるパターンが多いかと思いますが、東京にはオシャレで綺麗なビルになっている納骨堂も存在します。今回特に推し出したいのが、後者の方です。理由は、なんといっても参拝に行きやすいという所でしょう。納骨堂に関しては場所によって行きづらいところも多く、またお布施をする必要があったりと、何かと面倒くさい事が多くあります。しかし東京にあると言われる綺麗な納骨堂では、その辺の問題は全部払拭されることでしょう。維持費に年間15000円だけ支払えば、いつでも楽に参拝しに行くことができます。駅から非常に近く、年間固定費以外に一切かからないので、何時でも問題なく通い続けることが可能です。